ポンドドルストップ狩り検証のその後
2018年10月03日
10/2 13時30 下がりだして19時30までに約100PPS下落。ロンドン勢か。やはり昨日の振り落としで身軽になったからか、ほとんど戻しないままのガラリ。しかしすぐにフィボ50戻して38.2で横移動のまま 10/3 午前にいたる。
やはり10/1 21時40分の吹上げは人為的なものだったのかなあ。なにしろいつもより念入りに上がって(直近高値だけでなく1時間足的な直近高値まで)その時損切設定してたほぼ全ての短期ショートポジを狩った後なんで、そういう疑念が拭えません。
とにかく17年1月の史上最安値の戻し地点からフィボ61.8下げまできた。この後下がるとしたら、9/5、8/16の節目までは進むとして、問題はその後。史上-最安値までは日足で3つほどの節目があるだけ。合意なき離脱までこの方向性で行くのか。ユーロドルも同傾向か。
もしそうならまだまだ振り落としの大きいのが続きそう。
